新着情報

【ナガラボ】№290 "ながののプロフェッショナル"を紹介。

本日のナガラボは社寺建築設計業を営み、矢本八幡宮宮司も務める宮川和工(かずのり)さん。
これまで、熱田神宮や永平寺をはじめとする社寺建築や文化財建造物の修理、耐震調査などに携わってきました。長い歴史の中で、次の世代につなぐ橋渡しをしているだけだと話しますが、「こんなにおもしろいことが仕事になるんだから、ありがたいですよ」と笑顔を見せます。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511271738.html

【ナガラボ】№289 "魅せる人"を紹介。

本日のナガラボは、長野高校2年生の中島優里さんと間島晴輝さん。
ふたりは9月、カナダで開かれたオリンピック・ミュージアム・ネットワーク総会でプレゼンテーションを行いました。同校はスーパーグローバルハイスクールとして文科省から指定されており、語学だけでなく、幅広い課題解決力を身に付けたグローバルリーダーを育成するため、特色ある取り組みを続けています。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511260910.html

【ナガラボ】№288 "ながののプロフェッショナル"を紹介。

本日のナガラボはICI石井スポーツ長野店の店長、久根内(くねうち)彰さん。
アウトドア用品の業界で働くことと長野県で働くこと、という希望を叶えるため、2000年に移住してきました。「物を売るだけじゃなく、お客様の想いに応えられるプロでありたい」と久根内さんは話します。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511250839.html

ながのシティプロモーションホームページ管理運営業務委託 受託候補者選定の結果について

ながのシティプロモーションホームページ管理運営業務の事業者選定について、公募型プロポーザル方式により次のとおり受託候補者を選定しました。

 

■業務名

ながのシティプロモーションホームページ管理運営業務委託

 

■受託候補者

株式会社ながのアド・ビューロー

 

■選定の理由

これまでの資産を活用し展開しようとするもので、提案内容に最も具体性があるため。

【ナガラボ】№287 "食の達人"を紹介。

本日のナガラボは、フレンチ&イタリアン料理店「kuland②(クランド)」を営む渡辺将司さんと渡辺陽介さんの兄弟。
それぞれにフランス料理とイタリア料理に腕をふるいます。ふたりの両親は、長野市の洋食屋の草分け的存在である「Food Barくらんど」を権堂で37年間営業しています。kuland②も両親と同様、細部まで気が配られた丁寧な料理で幸せを感じさせてくれます。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511201917.html

【ナガラボ】№286 "食の達人"を紹介。

本日のナガラボは、柄木田製粉の取締役、宮崎充朗さん。
カルチャーセンターや各種イベントでパン教室、手打ちうどん・蕎麦講習会、おやきづくり体験講師も務めています。「私たちが守らねば地粉はなくなってしまいます」と宮崎さんは言葉に力を込めます。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511160923.html

【ナガラボ】№285 "魅せる人"を紹介。

本日のナガラボは、画家の宮本廣文さん。
旧北国街道沿いに立つ旧花岡酒店の建物にある小さなアトリエの4畳ほどのスペースには、絵を描く机と壁を埋め尽くすほどの河童の絵や水彩画作品が飾られています。宮本さんが河童に魅せられたのは、今から20数年前のこと。画家で絵本作家の斎藤博之の作品「河童曼荼羅」を手にしたのがきっかけでした。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511120858.html

【ナガラボ】№284 "まちをつくる・つなぐ人"を紹介。

本日のナガラボは、NPO法人桶仕込み保存会代表理事のセーラ・マリ・カミングスさん。
小布施町の「小布施見にマラソン」などを企画し成功に導いたことなどで注目を集めたセーラさんは、昨年から長野市若穂保科に拠点を移しました。現在、木桶による発酵文化を守るため奔走しています。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511090901.html

【ナガラボ】№283 "魅せる人"を紹介。

本日のナガラボは、しなの星空散歩会きらきらの会長、高野勝人さん。
望遠鏡を使って星空を眺める観望会を開催し、発足20数年を迎えます。高野さんは中学時代から、レンズだけを購入して紙で筒を作り、自作の望遠鏡で星空の鑑賞を楽しんでいたそう。高野さんいわく、星空観測に適しているのは、真冬より今の時期とのことです。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511060911.html

【ナガラボ】№282 "まちをつくる・つなぐ人"を紹介。

本日のナガラボは、宮原農園の宮原美佳さん。
農業を営みながら、ワークショップデザイナーとして活動しています。今年度の「信州大学 地域戦略プロフェッショナル・ゼミ」に講師として参加を予定、長野市信更地区での住民参加型ワークショップ実施を計画しています。彼女の現在の暮らしぶりに触れた後、そのワークショップについて語ってもらいました。

http://nagano-citypromotion.com/nagalab/article/1511040916.html

« prev1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15 »